2018年11月08日

Hooma-Re

寒くなって体調が崩れてるから
おっぱいを描く。
暑くても寒くてもおっぱいは描く。

◆彼女のお母さん 「・・・私には中出ししていいよ」
初めてが彼女のお母さんでした!ってのは大変よろしいことであり
大変喜ばしいことでもあります。
そして、そのあまりの包容力と時折見せる可愛らしさに
お母さんの方が本面になってしまうと言うのはしょうがないことであり
宇宙の摂理。
すなわち『ぱらパラ』。
(もはやネット上に何の情報もない事実に深いため息をつきながら)

◆【ゴブリンスレイヤー】第5話 感想 ギルドの受付も大変なんです…
クラシックファンタジーであるD&Dや、ロードス島戦記のソードワールドを彷彿とさせる戦闘が
大変作者好みであるゴブリンスレイヤーですが
話の順番を入れ替えて先に剣の乙女さんが来るみたいですね。
たしかに、ロード戦の方が最終回っぽいけど、
でも剣の乙女さん話も十分最終回っぽくありますよ?

◆ガウォーク形態とかいう万能な形態
いやもう、これほどアイデアとデザインの勝利!って形態はないですよ?
こんな驚きの外見を新しい作品でもみてみたいですよ?
だからって単純に飛行形態に手足を生やせばいいってもんでもないんですよ?
少し前傾姿勢になってるってあたりにたまらないかっこよさがあるんですよ?

◆今思えばプラモ狂四郎がゴテゴテガンダムの先駆けだよな
無理を承知で何回でも言わせて貰うが、ビルドシリーズはガンプラ以外のプラモを出せばもっと面白くなるはずなんだ。

◆プラモ武器セットについて語ろう
キットについてる武器ですら、たくさんあると片付けが面倒になるので好んで作らない作者からすると
これを買う人はどういう人達なんだろうと疑問に思ってた時期があります。
ドダイYSにグフの股関節を改造するパーツがついてるなんて知らんかったわぁ。

◆リン子さんラクガキしました
プラモつながりで
おっぱいが良く描けたのではないかと文字通りの自画自賛。
リン子3_01.jpg
posted by キョルノフ at 08:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月02日

おれは風邪気味 バラバラマン

七鍵守護神が終わったみたいですね。いろんな意味で。
(毎年のネタ)
かぼちゃなんか描いたって面白くないだろ〜?

◆【ゴブリンスレイヤー】第4話 感想 ゴブリンを倒すためなら手段は選ばぬ
今期、作者が一番お気に入りのゴブスレさん。
たった1話でオーガを倒してしまったので
これは剣の乙女さん、出ますねぇ〜
あの息をするエロス、剣の乙女さんが。楽しみすぎる。

◆【聖闘士聖衣神話】セインティア翔は果たして続くのか?
記事だとおもちゃ(フィギュア)の方の話なんだけど、アニメ本編はどうなりますかねぇ?
ずいぶん前に原作のネタを挙げたことはありますけど、
ものすごく微妙な出来でした・・・作者的に。
ヒロインズがいっぱいでるのに、えっちぃ娘さんがおらんかったもの・・・

◆一般漫画のすっごいHなシーンあるよなwwwww
こういうの大好きな作者ですが、記事中に掲載されている漫画にはいっこも面白いのがねぇ・・・。

◆米国にて『ゼノサーガ エピソード3』の副題「ツァラトゥストラはかく語りき」がバンナムによって商標登録される
ふむん リメイク?・・・だといいけど、ベタ移植なんだろうなぁ。
だって今のバンナムだし・・・。そもそもゼノサーガの扱いを悪くしたのが当時のナムコだし・・・。
posted by キョルノフ at 07:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月26日

How do you like your Mother?

はい とうとうやってきましたよ このときが
マザコンの諸子 声高に叫ぶ時が来たのだ
我々は お母さんが好きである と!

◆通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?TVアニメ
良い時代になったもんだぜ!ヤッハー!
お母さんが好きなのは当然なのだ
初めて触れる異性なのだから
そのお母さんとどこまでもいっしょというのは、これはもうそうなるしかない宇宙の摂理なのだ
これから封じられていた多くの声が上がるであろう!
我等がチマチマと舗してきた道に、多くのマザコン達が集まってくるのだ!
ビブラ!お母さん!ロングライブ真々子さん!


参考:何故子供向けアニメの母親キャラはあんなにやらしいのかwwwww
さっきも言ったけど、初めて触れる異性なのだから仕方がないんだって
あと、その辺の幼馴染よりもそのお母さんの方が可愛いんだから仕方がないんだって

◆ワイ「手塚治虫?どうせあの世代に有りがちなバカな老害やろ」ペラー
手塚治虫氏の性癖は21世紀を見据えすぎていたと言いますか、
プライムローズってマンガなんかはほとんど裸のコスチュームに身を包んだ女の子剣士のマンガなのに
一番色っぽいのがウマっていうおかしなマンガですし。
まぁ、氏の作品でも一番可愛いのはお母さんキャラなんですけどね?
可愛くて美人のお母さんばっかですよ?(あんまり幸せにはなれなんだけど)
次点で可愛いのが『三ツ目がとおる』の和登さん。
すごいおねしょた。和登さんを見た事がない人は是非観なさい。超可愛いから。
あ、でも『三つ目黙示録』の和登さんは魅力がほぼ無いので観なくても良い。

◆『プリキュア』最新話、キュアラブリーの攻撃が一人だけおかしいwwwwwww
すげぇ・・・こんなに面白いプリキュアがいたのかよ・・・

◆ターンエックスは何でシャイニングフィンガーを使うの?
ギンガナムは∀の空間移動を『ビームで撹乱してるだけ』とか
意外と適当な事しか言ってない感じなので
「これがシャイニングフィンガーというものか」という言葉も
『棒で球を打つ競技を野球という』という知識しか持ってない人がゴルフをみて
コレが野球かと勘違いした、そんな感じで
手のひらが光って触れた相手を焼いて溶かすものをそう呼んだだけなんじゃねぇ?
posted by キョルノフ at 21:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月17日

ピースリーマー


◆【ゴールデンカムイ 2期】第14話 感想 怪しすぎる白熊を追え!
二期のOP、MADと言われる事を逆手に取ったのか、
とことんまでネタに走りましたね?
どんな作品なのかさっぱり分からんですよ?
でも、OPは良いけど本編がつまらん作品よりよほど良いんですけど。
何とは言わんがアクエリオン。

◆『宝石の国』とかいう完璧なアニメ化をした作品wwwwwww
ウィッチクラフトワークスと同じで、原作における少々の分かりづらさを
フルカラーアニメーションによって分かりやすくできた希有な作品のひとつ。
たしかに続きを観たいが、フォスフォフィライトが哀れで哀れで観ていられなくなりそう・・・
もはや3Dに抵抗を示す時代でも無くなってきておりますな。

◆ハルヒ3期を頑なにやらない理由wwwwwwwwwwwww
ヒロインが狂人のアニメ。
別にやってもやらんでもどっちでも良いんだけど、
作者的には氷菓をやって欲しい。
もう少し丁寧に説明すると、新しいナコルル先輩を観たい。それだけ。
・・・こうしてみると、京アニ作品って狂人しかおらんの・・・

◆テニスの王子様、遂に馬に乗りながら試合を始める
隕石が落ちて恐竜が滅んだりする作品でなにをいまさら。
馬乗りくらい常識の範疇だわ。

◆大井川鉄道の秘境駅を巡ってきたで! 安田大サーカスの団長との遭遇
静岡の奥地にある場所です。
良い場所ですよ?行った事無いけど。
posted by キョルノフ at 22:21| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月11日

Natural bands

呆れるレベルで困った人ってどこにでもいるんだよ・・・

◆シーマってなんで人気あるの
だから何回も言ってるけどシーマ様は可愛いんだって!
見てろ ちょっと可愛いシーマ様描くから!
(どうせまたいつものおっぱい絵)

◆AIが自動生成するイラストが、数年で劇的に進化していて驚嘆「AIは既に私たちを超えている」「絵師が血ヘド吐く勢い」と話題に
すすすげー!
作者が描く絵よりもずっと今風で可愛いじゃーん!
なんじゃこりゃー!

◆なんで昔のガンダムのキャラネームってセンスいいの?
富野御大の語感と音感がズバ抜けて素晴らしいことにくわえ、
近年のデザイナーや監督さんのセンスが壊滅的な事でその反動が出ていると思う。
作者もたいがいおっさんではあるが、新しい作品も観るわけだし、
そんな作者から見ても、近年の作品におけるネーミングセンスの無さにはたまげる。
富野監督のようなおじいさんに感性で負けるって・・・
刹那・F・セイエイなんてセンスが地獄の底に堕ちきってるだろ・・・

◆SDブームの思い出
真空路守って、これでマクロスってかい!?
シンクローシュって読んでたわ・・・

◆ガンプラの説明書を読みふける秋の夜
少し前にコトブキヤのゾイドキットを作ったんですが、やっぱり説明書が読みにくかったです。
キット自体も組みにくかったです。
DSC_0079.JPG
やっぱバンダイは素晴らしいよ。ガンダムばっかで辟易するんだけど。

◆発見から50年…古代遺跡『ダイバーの墓』の深まる謎
ダーウィン賞をもらえちゃうようなアホな死に方した人がいて、
そのアホの絵を描いたんちゃうん?って思った。
同じような事を考える人はたくさんいるようだが。
posted by キョルノフ at 21:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする