2017年12月27日

年末のご挨拶

少し早めですが、今年も一年お世話になりました。
作者にとって今年は激動といいますか、
ひどく困った事が起こった歳でした。
来年は良い事ありますように
皆様にとっても良い年でありますように。

今年一番ブッたまげたニュース。
おいおいおい きゃんきゃんバニーとな?
しかもプルミエール?
こうなったら作者はうるさいですよー
(おっさんの戯言なので見なくても良いよ)
なんでプルミエールよ?プルミエール2の悲劇を忘れたか?
でもエクストラの続きなんてやれないよねぇ〜。
スワティだしたいんなら、結局プルミエールを続けるしかない物ねぇ
でもプルミエールを名乗るのなら、スワティの装束はプルミエールに準じなきゃ〜
これはエクストラの衣装だし、正確に言えばエクストラの衣装ですらないぞ〜
作者にはわかるんだ。
・・・あと、無理を承知でお願いしたいけど、できれば原画には「あ」氏を起用していただきたい・・・
無理なんだろうけど。

幼馴染ヒロインの役割なんて、
えっちで優しくておっぱいが大きいお母さんの娘、という役割しかないし。
幼馴染ヒロインのお母さんが筆下ろしの相手とか超最高だし。

クレイモア、おもしろいよね?
えっちできれいなお姉さんぞろいだし。
ひどく中だるみしたけど、最高の最終回でしたし。

>俺が欲しいのはゼストと先生なんだよ
おまえはおれか

しらんかったわー 全然知らんかったわー

いらいらしたらコレ見て笑おう。

古い作品ばかりかと思っていたら、結構最近のデザインもありますのね。
印象に残るというのは難しい事だと思います。
特に近年のアニメやマンガは、どこをみてもどこかでみたような?
というものになりがちですし。
(過去にたくさんの事例がある所為であって、デザイナーさんだけの責任でもないの)



posted by キョルノフ at 21:31| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月23日

クリスマス

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ジングルベルである!
みなさん、お元気ですか?
作者は精神安定剤飲みながら生きてますよ〜

WOTみたいに、初心者からすると
「いつの間にか、どこかの誰かにやられた。それが毎回続くので正直爽快感とかゼロよ!」って
なるようなゲームにならないと思うので、楽しみなのです。

箱だけ見ると詐欺じゃん!ってなるリトルアーモリーシリーズ。
パッケージだけ売ってください。

ブラウブロとかアッザムとか大好き。
(子供の頃から我が道を行っていた作者)

作ってた 作ってましたよ 
150円という値段もあって、たくさん作っていました。懐かしいね。
当時300円のガンプラは足首が動かなかったのに、
150円のダグラムガム(ビッグワンガムと同シリーズ)は足首が可動したと思う。
こういうのまた出して欲しい。
posted by キョルノフ at 09:37| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月12日

おおお

なにやらとんでもないことが作者の身に起こっているのです。
お話が確定したら改めてご説明させていただきますが
果たしてどうなりますやら。

巨乳ファンタジーのWaffle社さんから、ママゲーが出るそうですぞ!
思考の死角をつかれるとはこのこと。
楽しみな素材ですので、続報を期待ですじゃ。

ロボ娘さんにはいろんなタイプがあって良い。
ロボ熟女というのもあって良いと思うのです。
観た事無いけど。

さすがは静岡の狂犬。
しびれもあこがれもしませんが、何故か幼少期から大好きなメーカーさんなのです。
ロボダッチとかね。

世の中は不思議で満ちている。
古代ギリシャの頃にはすさまじい技術があったのに、
中世ヨーロッパにおいて教会が支配層になったがために文明が停滞したとよく言われますね。
これが事実かどうかは分かりませんが
物事を理解できない層が支配階級にいると下がしなくてもいい苦労を背負うというのは
作者の会社もそうなのでよく分かります。

posted by キョルノフ at 22:48| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月02日

センセも走る

絵を描きながら音楽聴いたりするんですけど
古いフォルダに入ってるサウンドファイルをプレイヤーに放り込んでみたら
同じ歌手が同じ音色で歌ってる曲ばっかりで
なんじゃこれは!と癇癪おこしたらI've soundでした。
誰が歌っていたかはお察しください。

超マザコンマンガ大蜘蛛ちゃんフラッシュバックを知らんとか
木の洞から産まれたのかお前は!とか思わなくもないが
さりとて誰でも知ってるようなマンガを『このマンガがすごい』と曰われても
鼎の軽重を問われよう?

逆にこっちは施錠にトコトン疎い作者のような人物でもきいたことがあるような
物でないといかんと思うわけですが
今年の言葉は作者も知っていました。
あと、これに選ばれた芸人は翌年の花見の頃にはいなくなっているというのが
作者が思う事であります。

ほとんどの雑誌を好きで読んでいた作者はやはりマイナー路線を突き走るモノです。

◆ラクガキばっかりしています。
Pixivのフォロワーさんが1000名を超えました。
ありがたいことです。

posted by キョルノフ at 18:59| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする